その変化には理由があります。
最近、そんな変化を感じていませんか?
「朝、髪が広がるようになった」
「今までなかったうねりが出てきた」
「毛先がパサついて艶が出ない」
「白髪が少しずつ増えてきた」
特に35歳前後から、こうした髪の変化を感じ始める方が増えてきます。

髪質は、ずっと同じではありません
年齢を重ねるにつれて、髪の水分量やハリ・コシ、頭皮の状態なども少しずつ変化していきます。
さらに白髪が増え始めると、気になる部分を染めるためにカラーの頻度が高くなる方も少なくありません。
そこで注意したいのが、
「髪質の変化」+「繰り返すカラーによる負担」
です。
以前と同じカラーやヘアケアを続けているのに、パサつきや艶不足を感じるようになった場合、これまでと同じケアだけでは足りなくなっている可能性があります。
トリートメントだけではなく「原因を残さない」
ダメージが気になると、まずトリートメントを思い浮かべる方が多いと思います。
もちろん、髪に必要な成分を補うケアも大切です。
でもMIENE&renomaが考える大人のヘアケアは、もう一歩先。
傷んでから補うだけではなく、傷む原因をできるだけ残さない。
そのために取り入れているのが「予防美容」です。
カラーやパーマの施術では、髪や頭皮にアルカリや過酸化水素などが残留することがあります。
MIENE&renomaでは専用処理剤を使用し、施術による刺激をできるだけ緩和しながら、残留する薬剤を除去。
さらに過酸化水素や活性酸素にもアプローチして、施術後の髪と頭皮を健やかな状態へ整えていきます。
髪質が変わってきたからこそ、ケアも変える。
白髪が出てくることも、髪質が変わっていくことも自然な変化です。
だから、カラーをやめる必要はありません。
大切なのは、これから何年もカラーを楽しむことを考えた施術に変えていくこと。
パサつき、うねり、広がり、艶不足。
「年齢だから仕方ない」で終わらせるのではなく、今の髪と頭皮に合ったケアを始めてみませんか?
今の髪をキレイに。
そして、未来の髪もキレイに。
MIENE&renomaは、髪質が変わり始めた世代のための「予防美容」を大切にしています。
投稿者プロフィール

最新の投稿
お知らせ2026年9月2日白髪染めをやめるのではなく、白髪染めを変える。
エイジングケア2026年8月31日ツヤがなくなったのは、年齢だけのせい?
お知らせ2026年8月30日カラーを続けるなら、頭皮のことも考えてほしい。
エイジングケア2026年8月29日白髪が増えるほど、カラーの「中身」が大切になる。


